1stアルバム販売中

タローザグランパの1stアルバム『ザ・タロー』が2013年12月25日に発売されました。
全16曲、定価3000円+消費税です。
全国のインディーズ取扱店でご購入できます。

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※TUNECORE経由で全世界の各種サイトでダウンロード/ストリーミング配信中。
こちらは圧縮音源のため、CD版よりも安価です。
また、哀愁EDMの新曲「シンデレラ」「ジャンケンポン」も配信中です。
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フィオナアップルの強気のあのシングルはおすすめ

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    1stアルバムが大ヒットして全世界が注目する中ギネス級に長文のアルバムタイトルに少なくとも歌い出しにおいてはキャッチーさのかけらもない難解なのになぜかダンスミュージックみたいになってるのに魂の叫びをリードシングルにしてきたフィオナアップルの潔さに惚れた名曲。


    ジェファーロペスのデビュー曲をおすすめ

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      一言で言うなら、クラブ系ホテルカリフォルニア?

      途中のダンスソロもかっこいいですが、唯一無二の声が少し昭和なメロディーによく合ってます。


      スウェディッシュポップ:メイヤ

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        今日のおすすめ曲はメイヤ。

        アメリカのポップも素敵な曲はいっぱいありますが、スウェーデンのポップミュージックはメロディアスで日本人の琴線に触れます。

        スウェディッシュポップは日本人好みのメロディーと言われて久しいですが、当の日本は21世紀になった辺りから、こういう起伏のある切なめのメロディーのJPOPが少なくなったので、また復活するといいなと思います。


        三条の某ショップがナタリーインブルーリア状態

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          前もおすすめ曲でつぶやいた気がしますが、三条の某ショップで生きる糧を買おうとしたところ、おそるべき混雑でナタリーインブルーリア状態に。

          こういう状態のことを言います。

          僕が作った言葉です笑


          おすすめの桜曲はガービッジ

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            大学前の桜が微妙に咲いていました。

            短調の曲が好きなので、有名な民謡(?)以外の桜曲は射程圏外のことも多いので、なかなか桜のおすすめ曲が思い浮かびません。

            桜は散るからイイんですよね。

            散る切なさを歌ってこそ桜ソングなのですが、知っている人がいたら教えて下さい。

            とりあえずチェリーリップス、ということでガービッジの名曲をおすすめします!

            おすすめのアルバムはダークな1stとクラブ向けにとんがった2ndですが、3rd以降も名曲たくさんありますね。


            ジェニファーペイジの名曲

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              今日ご紹介するのは、ジェニファーペイジの有名なあの曲です。

              ポップロックとR&Bが盛り上がっていた当時、こういうメロディーの立った「ポップ」はむしろ新鮮でした。

              ちなみにライブはCDより高音に張りがあるのも魅力的です。


              シェールの泣ける曲

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                今日はシェールの泣ける曲を紹介します。

                復活後ではストロングイナフの方が思い浮かびそうですが、この曲は生音のかけらもないダンス曲なのに泣けます。


                今日のおすすめ曲:Nik Kershaw「The Riddle」

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                  こんにちは、タローザグランパです。

                  80年代の名曲と言えばこれですね。

                  とにかくメロディーがいいです。

                   


                  悲しい曲:フィオナ・アップル「Never Is A Promise」

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                    こんにちは、ピアノダンスポップシンガーソングライターのタローザグランパです。

                    今日はとても悲しい曲を紹介したいと思います。

                     

                    僕自身はダンスポップをやっていますが、メロディーに関しては、マイナー調(短調)の切ない感じが出ている気がします。

                    星の数ほど作曲していますが、メジャー調(長調)の曲はたぶん1曲しかないかも(しかも未発表です)。

                    このメロディーセンスは、Winkの影響が大きいかも知れません。

                     

                    そして、今日紹介するのは、僕のピアノ演奏にも大きく影響を与えた、フィオナ・アップルの名曲です。

                     

                     

                    「悲しい曲」と言われる曲はたくさんありますが、歌詞の内容を指していることが多く、歌詞抜きで音として聞いた場合、それほど悲しいものではないこともよくありますよね。

                    そのギャップがまたよかったりするのですが。

                     

                    この曲は、たとえ歌詞の意味を知らなかったとしても、音だけで純粋に悲しい気持ちにさせてくれる名曲だと思います。

                     

                    たまには、こんな曲でどん底の気分に浸るのもいかがでしょうか。

                    いつも「前向き」でいるのって、結構疲れませんか?

                     

                    それでは!


                    ポップなシンフォニック/ゴシックメタル:ウィズイン・テンプテーション「ワット・ハヴ・ユー・ダン」

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                      こんばんは、タローザグランパです。
                      今日はオランダのシンフォニック/ゴシックメタルをご紹介します。

                      去年タローザグランパが年末カウントライブで歌った曲でもあります
                      (アルバムヴァージョンのブリッジ部分の高音メロディー(シンフォニー)を裏声で再現しました)。
                      重々しいメロディーが多いゴシックメタルの中で、この曲はかなりポップですね。
                      アルバムも最新のものほどキャッチーで激しいです。

                      ちなみにタローザグランパの次回のライブは3月14日(土)@ AFTER BEAT(二条城近く)です。
                      去年10月のライブ映像はこちら:

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